徳永しんいちのブログ

前大阪府議会議員の徳永しんいちが大阪府政・地元東成区・趣味などさまざまなことに関してつづってまいります。

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府政報告会御礼

昨日の27日はじめての府政報告会を成功裏に終えることができました。
雨模様で平日の夜というなか、400名をはるかに超える大勢の方が来ていただきました。
お忙しい中橋下知事、中山衆議院議員、川嶋市会議員も来ていただきました。
橋下知事は今の府政のことや私の一般質問のことを話していただき、次の予定が遅れそうになるほどギリギリまでいていただきました。(すぐ後のテレビ番組に出演されていたようです)
中山衆議院議員はわざわざ東京から戻っていただき、会の後とんぼ返りで東京に戻られました。
私の府政報告では、議員での活動や大阪府政、知事のことなどを話をさせていただきました。
大阪市内の方は府政のことがあまり身近に感じていただけないこともあり、私にとって大変有意義な機会であり、今後も続けていきたいと思います。
最後に準備や受付、自転車整理などをしていただいた後援会の皆さま、大変ありがとうございました。

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  1. 2008/11/28(金) 14:20:24|
  2. 活動・報告
  3. | トラックバック:0
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コメント

国籍法改正案について

皆様日夜日本のため地方のためにありがとうございます。

国籍法の件でメールさせていただきました。
国籍法改正の実態が以下のようなことだと判明いたしましたのでご報告申し上げます。

http://nari1967.iza.ne.jp/blog/entry/805886/
(抜粋)
彼らはゆっくり何十年も掛けて日本を乗っ取るつもりなんて無かったんです。
5年以内に片をつけるつもりだった。しかも一発のミサイルも砲弾も撃つことなく、内部から乗っ取るつもりだったんです。
(ここまで一部)

よろしければURL先をご覧ください。
http://nari1967.iza.ne.jp/blog/entry/805886/
(原文http://kukkuri.jpn.org/boyakikukkuri2/log/eid584.htmlのコメント欄。素直に取ってもいいかもしれないし、穿った見方をしたら「内部の者の告発」?)

ほとんどの方々が、話が凄過ぎて信じ難いようです。
が、日常的でない事は誰も信じ難いし、ましてや大問題になる事です。誰が信じたいものでしょうか?
しかし、亡国などは「信じ難い事」から始まるのは当然だと思います。


まさに「国家反逆罪」でしょう。日本で言うところの外観誘致罪ですね。
これを外患誘致罪としなければ、何を外患誘致と規定するのでしょうか?
これを遂行した者たちを外患誘致としなければ、誰が何を行っても決して外患誘致罪は適用されないでしょう。
護国の法律は決して使われることなく、亡国の法律は、どんどん作られる。
なんと素晴らしい国民に恵まれた幸せな国家でしょうか。

12月2日に委員会で可決、3日の本会議で 成 立 さ せ る 、と聞いています。
中身をどんなに変えようが、肝心の婚姻要件を外すのです。国家とのかかわりと一切関係ない「生物学的な個体要因」だけにより、しかし個人の責務(養育)を排した、非常におかしなものなのに、「全く日本国自体には関係のない日本人の血があるということだけ」で国籍を与える。しかも、当該国の国籍を排したという証拠はないのに与える。重国籍になったままで元国籍を返上した確認もとれない。これでは「二重国籍を認めない」としても、実質認めることになる。
どのように考えても、どのように変更しても、今回の国籍法改正は国家の存亡を危機に陥れるものになることには変わりません。


我々は事あるごとに少しずつ譲ってきてしまいました。「このくらいならまぁよかろう、」と。
それが積もり積もって、今、現在の状況にしてしまったのです。

今回少しでも譲ったら、また押してきます。

毎回毎回少しずつ我々が譲ってきた結果が、「現状」なんです。

もうこれ以上譲ったらいけない。

今回から、もう二度とほんの少しでも譲ったらいけないのです!

今、こんなに給料安くなったのも、労働運動をさせない財界の傀儡労組に譲ってきたから。
米の言いなりになり「年次改革要望書」どおりの政策しか重要でなかった政府を許し、バカばかりの政治家どもを許してきたからです。
嘘をつき、金しか考えず、でたらめやっても一攫千金した奴らを持ち上げてきたからです。
こどもを人質に取られたという口実で、学校や教師の狂ったやり方を許してきたせいです。
でたらめばっかりやる警察を「中には良い人もいる」という口実で、何もしなかったせいです。
公務員が違法行為をやっても、「どうしようもない」と黙認してきたからです。
裁判所がきちがいじみた判決を出しても、文句を言うだけで、たたきつぶすためにどうしたらいいか、考えもしなかったせいです。

すべて、われわれが、面倒くさがって「本当に必要なことを必要なまで」しなかったせいです。
適当にやって、自己満足だけで済まし、「本当に必要な結果を手に入れるまで頑張らなかった」せいです。


もう、これ以上許したら、我々日本人の日本社会の日本国はなくなります。
これを、させるのも、阻止するのも、今、我々が本気になってとことんやれるかどうかだけです。
「いい人ぶっている場合ではない」
「賢い人ぶっている場合ではない」
のです。

落とし所、なんてない。

今回の国籍法改正案は、廃案しかない。

先生は日本のために反対なさるのでしょうか?
それともそれ以外なのでしょうか?
地方議員の先生方は国会議員の生死を握っています。地方議員の先生方の出方で、国会議員もかわります。

よろしければ日本のために反対をお願い申し上げます。

匿名で失礼ですが、全参議院議員さん、全国地方議会、送れる限りの地方議員の方々に送っていますので中には悪質な方もおられます。
一般人の私には匿名という手だけしか身を守る手立てがないことをご理解お願いいたします。
                           うにまろ 拝
  1. 2008/12/02(火) 03:00:34 |
  2. URL |
  3. unimaro #SFo5/nok
  4. [ 編集 ]

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